Surfaceの対面にいる人

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スタバで正しくMacBookをドヤ顔する4つの方法


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みなさん、最近スタバでドヤ顔してますか?

最近はクリエーター職でなくてもMacBookを使う人が増えたので、単にスタバでMacBookを開くだけではドヤ顔出来なくなったのが現状です。だからこそ今、正しくドヤ顔する方法をまとめます。 

はじめに

最初にも書いた通り、学生や非エンジニア職にもMacBookユーザーは増えていますので差別化が必要です。ポイントは2つ。
・プロフェッショナルに見えること
・クリエーターに見えること
これを念頭に置いて下さい。それでは4つの方法に行きます。

 

1.MacBookのサイズ

15インチのMacBook Proがベストで、次に13インチのMacBook Proですね。13インチのMacBook Airもオッケーですが、11インチではドヤ顔できません。学生や非エンジニア職に多いサイズだからです。11インチでは仕事をするには小さいからプロらしさに欠けるのです。それに大きいと存在感がありますし、小顔効果もあります。

 

2.開いている画面

ツイッターとかFacebookを開いていてはいけません。遊びに見えます。かといってワードやエクセル、パワーポイントも営業職っぽいです(営業職が悪いって意味ではありません)。ベストはPhotoshop CCですね。クリエーターっぽいです。なぜCCかというとユーザーインターフェイスが黒くて落ち着いているからです。同じ意味で言うと、背景が黒いエディターなんかもいいですね。

 

3.シールとかアクセサリー

MacBookにシールを貼るのは難しいです。余程センスが無ければ止めといた方がいいです。うまく貼れればクリエーターっぽいし、下手だとダサイし、それを評価する人の主観の差も激しい。アクセサリーとしては高級ヘッドフォンかシンプルなイヤホンがマッチします。また、フルサイズの一眼はやり過ぎですが、おしゃれなミラーレスカメラを添えておくとプロのクリエーターらしさが出ます。

 

4.ドヤ顔する人の容姿

美男・美女がベストです。また、足が長くておしゃれカジュアルな格好だと最高です。

 

最後に

スタバは無料登録でWi-Fiが使えるので出張先での仕事に重宝します。旅の恥はかき捨てではなく、クールに決めてくださいね!